米韓「FTA」にみる“毒素条項”てんこ盛りの実態 ~TPP飲めば「明日は我が身」~

 暗黒夜考~崩壊しつつある日本さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/tarutaru22/e/85d333c1c343b041060defb6f90cc334

◆米国優先 こんなに/TPPの先行モデル 米韓FTAにみる“毒素”
2011年10月27日11時55分 しんぶん赤旗

野田佳彦首相が参加に強い意欲を示す環太平洋連携協定(TPP)。米国が、その「先行モデル」と位置付けるのが、韓国との自由貿易協定(米韓FTA)です。韓国の市民団体などが、“毒素条項”と指摘する米韓FTAの内容を見てみると―。 (中村圭吾)
○“有利な権利与えない” 米国法を移植
“韓国の投資家は、投資の保護に関して、米国における米国投資家よりも実体的に有利な権利を与えられない”(序文)
米 韓FTAの序文には、米大統領に通商交渉の権限を与える「貿易促進権限法」の一文(米通商法2102条b項3号)がそのまま採用されています。この規定 は、対外投資についての米国の「交渉目標」を定めた箇所で、その後には、送金の自由化、米国のルールに一致した「公正・衡平」な基準の設定などの目標が具 体的に列挙されています。
韓国側が、米国の国内法に記された通商交渉の理念を、一方的に受け入れたともとれる内容です。韓国の週刊誌『ハンギョレ21』(10月12日号)は、「米国の国内法がそのまま埋め込まれた。はたして、韓国は主権国家といえるのか」と批判しました。

○投資企業が相手国提訴 投資家―国家間提訴権(ISD)

“相手国政府の協定違反等により、投資家に損失が発生した場合、相手国裁判所に提訴するか、または国際仲裁機関への仲裁請求ができる”(第11章)

米韓FTAに反対する市民団体などが「最も代表的な毒素条項」と指摘する制度です。
世 界最大のたばこメーカー、米フィリップモリス社は、たばこパッケージに厳格な規制を設ける豪州政府の措置に反発。香港に拠点を置く同社アジア法人が今年6 月、香港・豪州間の投資協定に反するとして、多額の損害賠償を請求する方針を明らかにしました。こうしたことから、韓国の最大野党・民主党は、この制度が 「公共政策遂行に深刻な問題をもたらしかねない」として、削除を求めています。

○米企業進出制限を禁止 全分野に適用

あらゆる分野をFTAの適用対象と規定。事前に付属目録に記載した例外事項(非合致措置)以外は、是正の対象となるネガティブ方式を採用(第12章)

米国企業に対し、韓国企業と対等の待遇(内国民待遇)を約束。さらに、韓国が将来、別の国との間でより有利な条件となる協定を結べば、米国企業がその恩恵を受けられる「最恵国待遇」も認めています。
また、韓国市場への米国企業の進出を制限する措置を設けることを禁止。サービスを提供する事業者数の制限や、企業の規模や形態による制限を設けることはできなくなります。さらに、韓国内に事務所を設置することや代表者が韓国に居住することを、義務付けることもできません。
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<転載開始>
◆米国優先 こんなに/TPPの先行モデル 米韓FTAにみる“毒素”
2011年10月27日11時55分 しんぶん赤旗

野田佳彦首相が参加に強い意欲を示す環太平洋連携協定(TPP)。米国が、その「先行モデル」と位置付けるのが、韓国との自由貿易協定(米韓FTA)です。韓国の市民団体などが、“毒素条項”と指摘する米韓FTAの内容を見てみると―。 (中村圭吾)
○“有利な権利与えない” 米国法を移植
“韓国の投資家は、投資の保護に関して、米国における米国投資家よりも実体的に有利な権利を与えられない”(序文)
米 韓FTAの序文には、米大統領に通商交渉の権限を与える「貿易促進権限法」の一文(米通商法2102条b項3号)がそのまま採用されています。この規定 は、対外投資についての米国の「交渉目標」を定めた箇所で、その後には、送金の自由化、米国のルールに一致した「公正・衡平」な基準の設定などの目標が具 体的に列挙されています。
韓国側が、米国の国内法に記された通商交渉の理念を、一方的に受け入れたともとれる内容です。韓国の週刊誌『ハンギョレ21』(10月12日号)は、「米国の国内法がそのまま埋め込まれた。はたして、韓国は主権国家といえるのか」と批判しました。

○投資企業が相手国提訴 投資家―国家間提訴権(ISD)

“相手国政府の協定違反等により、投資家に損失が発生した場合、相手国裁判所に提訴するか、または国際仲裁機関への仲裁請求ができる”(第11章)

米韓FTAに反対する市民団体などが「最も代表的な毒素条項」と指摘する制度です。
世 界最大のたばこメーカー、米フィリップモリス社は、たばこパッケージに厳格な規制を設ける豪州政府の措置に反発。香港に拠点を置く同社アジア法人が今年6 月、香港・豪州間の投資協定に反するとして、多額の損害賠償を請求する方針を明らかにしました。こうしたことから、韓国の最大野党・民主党は、この制度が 「公共政策遂行に深刻な問題をもたらしかねない」として、削除を求めています。

○米企業進出制限を禁止 全分野に適用

あらゆる分野をFTAの適用対象と規定。事前に付属目録に記載した例外事項(非合致措置)以外は、是正の対象となるネガティブ方式を採用(第12章)

米国企業に対し、韓国企業と対等の待遇(内国民待遇)を約束。さらに、韓国が将来、別の国との間でより有利な条件となる協定を結べば、米国企業がその恩恵を受けられる「最恵国待遇」も認めています。
また、韓国市場への米国企業の進出を制限する措置を設けることを禁止。サービスを提供する事業者数の制限や、企業の規模や形態による制限を設けることはできなくなります。さらに、韓国内に事務所を設置することや代表者が韓国に居住することを、義務付けることもできません。
○一度自由化すれば後戻りは不可

“「非合致措置」は持続的に、速やかに更新・改定する。改定においては、直前に存在した措置の合致性を下げてはならない”(第12章)
適用対象から除外された「非合致措置」は、留保事項として維持できますが、「速やかに」解消するよう定められています。また、一度自由化すれば、新たに制限を設けることや、さらに厳しくすることはできません。
例 えば、韓国にはテレビで放映される映画の25%を国産映画とする「放送クオーター」という制度がありますが、米韓FTAにより、この割合をさらに引き上げ ることはできなくなります。しかも、韓国政府は、米韓FTAの発効時には、その割合を20%に引き下げると発表しました。また、電気や水道など公営企業の 外国人持分制限についても同様で、緩和することしかできなくなります。

○合法保護まで提訴 非違反申し立て

“協定に違反しない相手国の措置により、期待される利益が無効化、または侵害された場合、国家間紛争解決手続きに回付できる”(第22章)

もともと、商品貿易を想定したGATT23条で設けられた規定ですが、米国は、他の分野への適用拡大を主張してきました。
知的財産権に関する貿易について規定したTRIPS協定では、欧州連合(EU)が「範囲が不明確で、権利と義務のバランスを欠く」と批判。この規定の適用が猶予される期間を、いつまで続けるかについて議論がまとまりませんでした。
米韓FTAでは、これを商品、農業、サービス、政府調達などに拡大しています。
韓国政府は、米国市場に進出した韓国企業が、米国政府の補助金などで不利益を受けないためと説明しています。しかし、逆に、韓国側の補助金なども適用対象になります。
野党や市民団体は、「多国籍企業が、合法的な保護措置まで問題にしかねない」として、削除を求めています。
◆TPP交渉からの”途中離脱”、「ありえない」と米倉経団連会長
2011.10.24 17:36 MSN産経ニュース

米 倉弘昌経団連会長は24日の会見で、藤村修官房長官が環太平洋戦略的経済連係協定(TPP)交渉について「決裂すれば離脱する」と発言したことについて 「離脱とは不穏当な表現だ。交渉入り後に途中離脱することはありえない」と指摘し、国会で国益や国民生活への影響の観点から議論をしたうえで批准すべき だ」と語った。

また「TPPはすべてを除外せず交渉のテーブルに載せる21世紀の経済連携協定のルールづくりの 場だ」と述べ、「正しい情報に基づいて判断しなくてはならない」と強調。交渉入り前からTPPの影響に関するさまざまな憶測が出ていることに「怪情報が飛 び交って国民の不安をかきたてている。非常にまずい」と懸念した。
史上最高値を更新した円高については「単独介 入も含めた断固とした措置を取るほか、苦境に陥っている中小企業支援対策が必要だ」と要望。さらに欧米金融機関の資本増強で「今後は必ず貸し渋りが起こ る」と予測し「現地通貨による融資など、現地での資金繰り対策をきちんと講じてほしい」と語った。
野田佳彦首相が議長を務める国家戦略会議については「(小泉純一郎政権下の)経済財政諮問会議では省益をめぐる各省対立がずいぶんたいへんだったと聞いている。全体からみて何が大切かの見地で進めてもらいたい」と述べた。

(転載終了)
米韓にて締結された「FTA」。
上記記事にあるように、そこに盛り込まれた”アメリカ絶対有利”な条項の内容が明らかとなってきた。
これでは韓国はまさにアメリカの”食い物””経済植民地”であり、FTAは「毒素条項」そのものと言ってよいであろう。
ネット上にてこの「FTA」に盛り込まれている”毒素”について、的確かつ簡潔にまとめている記述があったので以下をご覧いただきたい。
○米韓FTAに盛られた「毒素条項」

米韓鬼の十条
1.サービス市場は記載した例外以外全面開放
2.牛肉は狂牛病が出ても買い続けろ
3.他の国とFTAを結んだろ、そのFTAの有利な条件をアメリカにも与える
4.自動車の売上下がったらアメリカのみ関税復活出来る
5.韓国の政策で損害を出したら米国で裁判する
6.アメリカ企業が思うように利益を得られなかったらアメリカ政府が韓国を提訴する
7.韓国が規制の証明をできないなら市場開放の追加措置
8.米国企業にはアメリカの法律を適用する
9.韓国はアメリカに知的財産権の管理を委託する
10.公企業を民営化


韓国はよくもまあこれだけの「不平等条約」を飲んだものである。
これを”売国外交”と言わずして何と言うのかという酷さであり、市民団体が是正を求めるのも当然であろう。

で、日本のTPP参加の是非であるが、米韓FTAをみてわかるように、アメリカが日本を”経済植民地化”しようとしていることは自明であろう。
にも拘らず、経団連の”アホ顔”米倉会長や経団連企業の社長らが「国益のため」と称して「TPP参加」を声高に叫んでいるが、こやつらは己が肥え太ることのみ信望し、国民の不幸など何とも思っていないのであろう。


日本がTPPに参加すれば、アメリカが更に円高ドル安政策を加速させ、一人勝ちするという”八百長”を企てていることは目に見えているのに本当に馬鹿な連中である。
思うに、昭和の時代から脳内時計が止まっており、恐竜並みの脳みそしか持ちえていないのであろう。
ちなみに、米倉弘昌がこれだけ必死になって「TPP参加」を叫んでいるのには、極めて卑しい思惑が潜んでいるという話が聞こえてきている。

それは、やがて起きる食糧危機の後、ビル・ゲイツらが加担している「モンサント」による”食の支配”が実現するというシナリオの中で、米倉率いる住友化学が”農薬散布に絡む利権”を約束されているとの噂である。

それ故、”アホ顔”米倉会長は、目の前にぶら下げられたニンジンたる”農薬利権”を手に入れようと「TPP参加」に必死なのである。
まさに己自身の私腹を肥やすことしか考えていない経団連の腹の内を如実に表している話である。
お隣の韓国の今後も前途多難であるが、今後の日本のあり方そのものを左右するとも言える「TPP」への参加の是非について、真に我が事として日本国民一人一人が考えるべきである。

我々日本国民は、韓国のように後になってから気がついて叫んでも、その時は「時すでに遅し」「後の祭り」ということを肝に銘じるべきであろう。

<転載終了>

戦後教育で失われたもの 森口朗

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://satehate.exblog.jp/16957190/
<転載開始>
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/browse1005-1.html#12

戦後教育で失われたもの森口朗・著  新潮新書  2005年刊



●GHQは何に墨を塗らせたか

「教育の民主化」の名のもとに、実際は何が行なわれたのか。よく知られる墨塗り教科書を題材に考えてみましょう。

次の物語のどこに墨が塗られたのか考えてください。

太閤記のハイライトに秀吉が信長の死を隠して毛利氏と和解し、明智光秀を討ちに畿内へ引き返す場面があります。

信 長が死んだとき、秀吉は高松城を攻めていました。高松は歴史に名高い「水攻め」にあって落城寸前です。秀吉としてはここで弱みを見せると、毛利方に何か あったと勘ぐられるので下手な妥協はできません。あくまで、強気に城主清水宗治の一命と引き換えに他の城兵の命を救うという条件で和解を迫ります。



この時、宗治は立てこもる兵、その兵と共にいる女子どもに思いをはせ、わが身一つで彼らが助かるならと秀吉の提案を受け入れます。そして、敵味方が見守るなか舞をひとさし舞って、 「浮世をば今こそ渡れ武士の名を高松の苔に残して」 と辞世の歌を残して切腹しました。

秀吉は、宗治の首を上座にすえて、「あっぱれ武士の手本」とほめそやしました。




さて、皆さんはこの物語のどこに墨が塗られたと予想しましたか。

「どこも変なところはないのに」とお感じになった方もいるでしょうし、「切腹はまずいだろう」と思われた方もいたでしょう。

答えをお教えする前に、問題をもう一つ。

NHKの大河ドラマが取り上げたおかげで、平家物語は若者にも随分知られるようになりました。古典の授業でも定番として取り上げられる題材ですが、古典の授業など真面目に聞きそうにない若者が、古典の基本ストーリーを覚えるのは喜ばしい限りです。

戦 前・戦中は、現代語訳され小学校の教科書にも掲載されていました。ですから、この時代に教育を受けられた方は、大河ドラマなど見なくとも、素養として平家 物語の名場面が頭に入っています。我々の世代になると「鴨越(ひよどりごえ)の逆落とし」くらいしか知りませんが……。




では、この平家物語はGHQによる「教育の民主化」によってどうなったのでしょうか。

答えは、「全文が墨で塗られた」です。

先の答えも同様です。高松城の明渡しの場面全てが墨で塗られました。



●武士は軍人ではない

なぜ、平家物語も高松城の明渡しも全て墨で塗りつぶされなければならなかったのか。答えは、「武士が軍人だから」です。

その理念が正しいかどうかは別にして、連合国が日本に日本国憲法を押し付けたのは、日本を武装解除し長期的に(できれば未来永劫)弱小国の地位にとどめておくためです。

教育改革も目的は同様です。戦後教育に謳われた平等も平和も民主主義も素晴らしい理念ですが、それらが日本を強国に育てるものであっては困るのです。秀吉の全国統一によって平和がもたらされた側面があろうと、源平の合戦に平家独裁を打ち破る側面があろうと、「軍人である武士」が主人公の物語はすべて学校教育にふさわしくない。これが、墨を塗った側の発想でした。

付 言するなら、武士を単なる軍人と捉えるのは日本史に対する理解が浅薄な証拠です。我が国の貴族と武士の関係は、西洋はもちろん、中国や韓国の文官と武官の 関係ともまったく異なります。武士は有事には軍人ですが平時は文官でもあります。さらには、有事には軍人となるが平時は文官ですらない武士(いわゆる無役 の状態です)もいます。

でも、そんなことはお構いなしでした。 とにかく武士が登場する物語は、ことごとく墨を塗られ教科書から姿を消したのです。




●習俗にも「バンザイ」にも墨が塗られた

墨が塗られたのは武士にとどまりません。日本人なら誰もが知っているウサギと亀の競争の話にも墨が塗られました。

例のウサギが途中で昼寝して、亀に抜かれる話です。最後に勝った亀が「バンザイ」と叫びます。その「バンザイ」がいけないということで、墨を塗られたうえに「ウサギサン」という掛け声に変わっています。



当時の小学生は随分と不自然に感じたことでしょう。

さらには、日本独自の習俗にも墨は塗られました。

「村 のちんじゅの神様の、今日は、めでたいお祭り日。どんどんひゃらら、どんひゃらら、どんどんひゃらら、どんひゃらら、朝から聞こえる笛たいこ。としも豊年 満作で、村はそう出の大祭り。どんどんひゃらら、どんひゃらら、どんどんひゃらら、どんひゃらら、夜までにぎわう宮の森……」



この有名な唱歌は全文真っ黒になりました。

天皇を称える言葉だった「バンザイ」はダメ、神道に由来するお祭りも軍国主義だというのが塗りつぶした側の論理です。こんな感性ですから、正月に神だなを飾る話、坑道に入る鉱員が神だなに向かって無事を祈る場面など、およそ神道に関わる場面はすべて墨塗りになりました。

どの民族であれ、習俗は宗教と密接な関係を持っています。我が国の場合、中世以降多くの人々が郷村の神社の氏子になっていましたから、日本の習俗と神道は切り離すことができません。つまり神道が出てくる場面をすべて塗りつぶすと、教科書から伝統的な習俗がほとんど姿を消すことになります。



我々は、そんな仕打ちを戦勝国に強いられ、今もってこれを「教育の民主化」と呼んでいるのです。


★ひとくちコメント ―― 先の戦争での戦勝国アメリカ(を裏から支配する勢力)が、日本人を骨抜きにするためにさまざまな手を打った中で、最も効果的だったのが教育の改造だったと言えるかもしれません

正しい歴史を教える教師たちは“公職追放”によって職を失い、路頭に迷うという形で見せしめにされたわけですから、学校はGHQの指示通りに“歪められた日本の歴史”を教える教師だけになってしまったわけです

こうして、白紙状態の純粋な子どもたちに自虐史観が植え付けられていったのです。

そして、そのような教育を受けた子どもたちが大人になって、社会の中枢をしめることになりました。今度は洗脳された世代が次の世代の洗脳役を担っていくことになってしまったのです。






まさにアメリカ(を裏から支配する勢力)の意図した通りに、この国は骨抜きにされてしまいつつあります。今日では、大半の人は自分が洗脳されていることにさえ気づくことができません。私の周辺でも、ほぼ100パーセントの人がその状態です。 日本人の脳そのものが、“墨を塗られた状態”にある」と言ってもよいでしょう 



そんな中で、この著者のように真実の情報を発信し続ける人がまだ残っていることに感謝したいと思います。(なわ・ふみひと)


 
転載元
http://satehate.exblog.jp/16957190/
 
 
 
【反日外国人が仕切る、反原発デモの正体】


この一つ前の記事で反原発デモが反日左翼の活動の場になっている事は取り上げましたが
以下の動画をご覧ください。
特に5分20秒過ぎあたりです。
6/11 新宿デモ 中山一也からのもめごと


中山一也からのもめ事 2


日の丸の持ち込みに対して
「反原発を妨害するな!!」等々怒鳴っています。
日の丸禁止だとか日の丸を下げろだとか、
日の丸を掲げたらデモの妨害だとか怒鳴って無理矢理日の丸を下げさせています。
日本が大嫌いな人達の集団でしかないということがはっきりしましたね。
…………………………………………………..
ヘイトスピーチに反対する会の柏崎正憲

6.11★新宿・原発やめろデモ!出発前12●
http://www.youtube.com/watch?v=6S6_k76QLfE
2010年10月の尖閣諸島問題・反中デモを妨害した人



2011年4月高円寺・原発反対デモで参加者の整理をする人
(腕の動きがゾンビっぽいw)

高円寺・原発やめろデモ!素人の乱主催02●出発地点でのカオス
http://www.youtube.com/watch?v=xnYALhFAX-U
2009年「中学生のための慰安婦展」への抗議デモを妨害する人

尖閣デモの妨害反日左翼鑑賞会 10.16
http://www.youtube.com/watch?v=QUD93KpSYCQ
「頑張れ日本」のデモを邪魔してきたよー。
…………………….
シナの主張を代弁し中国さまを喜ばせる、常野雄次郎と柏崎正憲
http://club.china.com/data/thread/1011/2719/47/30/1_1.html


つねの・ゆうじろう(常野雄次郎)
http://d.hatena.ne.jp/toled/
……………..

転載元
http://mf1.jp/ytQjAT

日韓併合 ビフォー/アフター:ほんと日本人てお人好しですナ!?

転載元
http://quasimoto.exblog.jp/15427318/


みなさん、こんにちは。

最近私にちょっと解って来たことは、どうやら欧米のイルミナティー一派は第二次世界大戦後のアジア、極東支配を 「朝鮮人を使って極東を支配する」という戦術に来たようだということである。もちろん、こんなことは教科書にも本にもどこにも書かれていないことである。 私のこれまでの個人的研究調査の結果、そのように考えると、戦後のアジア政治の動向が自然に理解できるし、今の日本の惨状も理解可能だということである。

まあ、この手法は、太古からよく知られた、「マイノリティーによる支配」という方法である。これは欧州の王族貴族の間では「民衆支配の鉄則の1つ」であると考えられている。

か つて、ギリシャ・ローマの時代に、奴隷となった部族のゲルマン人、こういう当時の未開の地の残虐非道の民を見いだして、それなりに教育訓練し、犬のシェ パードのようにして、番犬にするという手法である。要するに「傭兵」である。今のイギリス人の先祖はこれの達人であり、西洋古代から、この手法を金科玉条 のごとく何度も何度も1つの「帝王学」として伝達してきたのであるという。

この手法がインドでも使われた。大英帝国の東インド会社の時代 に、インドを武力支配した後、インドのカースト制度の一番下のアンタッチャブルからめぼしい連中を見いだして登用し、軍事訓練し、武器を持たせて、イギリ スのインド総督の手下にしたのである。大英帝国はこれで200年もインドを奴隷支配したという真の歴史がある。このおかげで、いわゆるインドの「カースト 制度」が徐々に日本の江戸時代のように柔軟になりつつあった時代が逆に厳格なカースト制度になってしまい、今もってその被害を被っているのである。第二次 大戦中に、日本軍のおかげで、インド民族独立軍隊ができるまでは、民衆はまったくの自由がなかったという。

この手法を大英帝国から学んだのが、アメリカ合衆国なのだが、第二次世界大戦後の極東アジア支配で、どうやらこの手法を取ったということは、これまではあまり良く解らなかったが、今では明白になったと私は感じている。

で は、極東アジアでもっとも下層階級にいた民族とはだれか? もちろん、朝鮮人である。北にロシア、西にモンゴル帝国、南に支那、東に日本があるという四面 楚歌の地理関係の中で、文化的にも政治的にも経済的にも最も取り残されていた文明が朝鮮半島であった。それゆえ、東西南北の列強がこぞって朝鮮半島を支配 しようと緊張が高まった最悪の場所だったわけである。

しかし、そこへ日本が国際法に乗っ取り、奈良平安時代の万葉の時代から交流のあった日本が、朝鮮人に、今でいうところの「最恵国待遇」を与えて、日韓併合(要するに、どちらも日本だという日本国民としての権利を与えた)したのである。

この短い期間に日本が朝鮮半島に投資したものは、人材、資源、資金と莫大なものであり、その結果として朝鮮半島のインフラがあっという間に整備され、朝鮮人が近代国家へ歩む道筋を付けたのである。

「何事も無から有は生まれない」

実 際、アメリカ合衆国もアメリカの原住民のインディアンにしてみれば、同じような、似たような状況に置かれたが、アメリカをイギリスに併合したイギリス人は インディアンには手を差し伸べなかったのである。中国に進出した大英帝国下の中国も同様である。彼ら白人国は、自国民の所有地や居住区には莫大な投資をし たが、原住民や現地人の居住区にはまったく投資しなかったからである。南アフリカしかり、東南アジアしかり、インドしかり。

日本の併合の仕方と欧米白人国の併合の仕方の差は歴然としている。朝鮮人、中国人はここを理解しないと行けない。

戦 争と統治は異なる。戦争になれば、戦士は時として戦争犯罪を犯すこともあろうが、平時ではルールに従って動くわけである。当時は、いくら日本が近代化に成 功したからと言って、まだまだ欧米ロシアからは下に見られ、何か国際法上の問題を起せば、足下を救われかねないという情勢の中で日韓併合したわけである。 だから、法手続きは注意する他なかったはずである。何かへますれば、欧米人に叩かれるからである。

まあ、当時の朝鮮人は世界政治も何もな く、アジアでもっとも貧しい状況に置かれていたのである。だから、教育のない、世間知らず、世界知らずの状況にいたわけである。これを一気に世界史レベル に朝鮮を押し上げたのが日本だったのである。すなわち、日韓併合である。日韓併合という、日韓連邦国家の誕生なくして、今の朝鮮人は存在しないのである。

考えてもみよ。もし日本ではなく、ロシアか大英帝国が韓国を併合統治したとしよう。そうなれば、おそらくこうなったはずである。

現地の朝鮮人は、狭い居住区内の生活を余儀なくされる。
白人居住地に入れば、即射殺。
白人居住地は最先端の風物や建築物が立ち並ぶが、その中へは朝鮮人は入れない。
朝鮮人居住区内の朝鮮人の家は相変わらずの藁ぶき屋根の平屋の集合体。
白人地域はきれいで清潔、自動車も動くが、
朝鮮人居住地は臭く糞尿が飛び交う不衛生な場所のまま。
白人敷地内の仕事もあるが、メイドや奴隷的な低級作業しかない。
白人民間人による女性のレイプ殺人など多発する。

これが南アフリカのアパルトヘイト、イギリス統治下の上海、アメリカ合衆国のインディアン居住区、イギリス統治下のインド、フランス統治下のアルジェリア、などなどきりがない。

この状況と日本人の統治がいかに異なるものであったかを物語るものを見つけたので、今回はこれをメモしておこう。以下のものである。最近の「さてはてメモ帳」さんの活躍には頭が下がる。

http://www.geocities.jp/hiromiyuki1002/cyousenrekishi.html
同胞韓国人は嘘つきばかりである 金満哲

ここでは、全部は紹介できないから、4つのみ。

日韓併合
ビフォー
1888年 ソウル全景




Bird が見たSeoul



「都会であり首都であるにしては、そのお粗末さはじつに形容しがたい。 礼節上二階建ての家は建てられず、したがって推定25万人の住民は主に迷路のよう な道の「地べた」で暮らしている。 路地の多くは荷物を積んだ牛同士が擦れ違えず、荷牛と人間ならかろうじて擦れ違える程度の幅しかない。 おまけに、そ の幅は家々から出た糞、尿の汚物を受ける穴か溝で狭められている。
酷い悪臭のするその穴や溝の横に好んで集まるのが、土ぼこりにまみれた半裸の子供たちと疥癬もちでかすみ目の大きな犬で、犬は汚物の中で転げまわったり、日向でまばたきしている。
ソウルの景色のひとつは小川というか下水というか水路である。蓋のない広い水路を黒くよどんだ水が、かつては砂利だった川床に堆積した排泄物や塵の間を悪 臭を漂わせながらゆっくりと流れていく。 水ならぬ混合物を手桶にくんだり、小川ならぬ水たまりで洗濯している女達の姿。
Seoulには芸術品 がまったくなく、公園もなければ見るべき催し物も劇場もない。他の都会ならある魅力がSeoulにはことごとく欠けている。 古い都ではあるものの、旧跡 も図書館も文献もなく、宗教にはおよそ無関心だったため寺院もない。結果として清国や日本のどんなみすぼらしい町にでもある堂々とした宗教建築物の与える 迫力がここにはない。」

朝鮮人奴隷



(これから解放してやった朝鮮人の手で何万人もの日本人が戦争末期戦後に虐殺レイプされたという。)

アフター
ソウル全景




解放女性




アジア人にこんなに親切してくれる国は日本以外にはないですナ。アジアの人々よ、そこをお忘れなく!


と まあ、そんなわけで、どうやら極東アジアを支配するのに一番都合が良かった民族は、この地でもっとも教育的文化的に遅れていた民族であった朝鮮人であった ということのようですナ。欧米の悪は、これに目をつけた。この民族を利用して、敵(日中モンゴル)を支配するという作戦である。

まあ、こ れは私の個人的妄想だが、この「朝鮮人によるマイノリティー支配」を実現するために、朝鮮戦争を引き起こしたのではなかろうか? とすら見ることが出来る のである。「ショックドクトリン」である。せっかく発展して来た朝鮮を米ソで一気にぶっつぶしておき、その責任を日本や中国のせいにして、極東を分裂支配 するのである。そして、やっつけた方の朝鮮人から言いなりになるものを見つけ出して、この地の自分の番犬にする。

まあ、おれの妄想だけどナ。さもありなんという話である。

転載元
http://quasimoto.exblog.jp/15427318/

世界の孤児・日本・・・その心を探る(1)温暖化

武田邦彦先生のサイトより
http://takedanet.com/2011/09/post_8d5d.html
<転載開始>
70年前に日本が大東亜戦争を始めたとき、国民のほとんどは戦争に賛成した。その中でも「真実」を知って賛成した人もいるが、多くの国民は偏った報道によって事実を知らず、戦争に突入したとされている。

当 時、国民に事実を知らせなかったのはNHKや朝日新聞などだったが、「軍部が報道統制を行い、それに屈服した」ということになっている。しかし、この言い 訳も奇妙だ。自らの職業が「事実を伝える」という報道に行ったのなら、「自己都合」、「病気」などを理由にNHKや朝日新聞を去るか、逮捕されても良いか ら真実を報道するかの選択をするべきだっただろう。

し かし、現実はアメリカやイギリスへの敵愾心を煽り、ドイツのヒットラーを神格化して日本は戦争に突入して敗北した。もしかするとすべての事実が国民に知ら されていても、戦争になったかも知れないが、国の指導層が国民に事実を知らせなかったのだから、全責任は国の指導層にあった。

・・・・・・・・・

今、 70年前の暗黒時代と同じようなことが行われている。言論が自由な日本だったが、現在の日本国内の情報統制は激しく、国民はほとんど事実を知らされていな い。その結果、日本は世界の孤児になりつつある。誤報を流し続けているNHKや朝日新聞は誤報による国民の損害を購うことはできない。そしてもともとそん な役割を国民は期待している訳ではない。

地 球温暖化の誤報がその一つである。私は温暖化は良いことだと判断しているが、社会に地球温暖化が危険であると考える人がいても良い。しかし、人を説得する のに「ウソ」を言う必要はない。最近、台風による被害が大きかったので、また「温暖化」が話題になってきたが、次のことを知っている日本人は少ない。

1) 温暖化すると南極の氷は増える、

2) 「ツバル」という珊瑚礁の島はまったく沈んでいない、

3) アルプスやヒマラヤの氷河は歴史的に変化していない、

4) 日本は四方を海で囲まれているので「空気の温暖化」の影響を受けない、

5) もっともCO2を出し、大陸なので大きな被害が想定されるアメリカと中国がCO2削減をやっていない、

6) 京都議定書を守り、実質的にCO2を削減しようとしているのは日本一カ国である。

機 会があって、私がこのことを説明すると驚く人が多い。なぜ、NHKや朝日新聞は誤報を続けたのだろうか? 良心的な人はウソをつかないから、このようなウ ソを良心的についたということはないのは当然だ。良心的ではないとすると、利権、利得などしか考えられない。巨大な報道機関ということを利用して、ウソを 連発するとなると戦前と変わらないように思う。

ま た、温暖化で何が起こるかということについても、最初の「海水面が上がる」がウソとわかると、次々と温暖化の影響を変えてきた。「マラリアが増える」、 「台風が増える」、「農作物が減産する」、「ブロイラーの生産量が減る」・・・一つ、否定されると、また新たな影響を出してくるということが続いた。

NHKや朝日新聞を素朴に信じている人が可哀想だ。なにしろ英語で報道される外電や基礎的データを見ないと真実がわからないようになってしまった。

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世 界の4%しかCO2を出さず、海洋国家で温暖化の影響を受けない日本が、「世界の環境を守ろう!」と叫んで子供のように突き進んでいく姿に世界の人は日本 人に対して奇妙ささえ感じている。世界の政治はまだ「世界の環境」などという段階にはなく、「温暖化を唱えてアジア諸国の発展を押さえ込み、原子力を進め よう」などという作戦があるこはごく当然のことだからだ。

「原 発事故で苦しむ福島の人を助けるのには、除染して被曝を減らして健康を守り、産業の打撃を補償して助けるのが当たり前だが、除染はせず、補償金は出さず、 ただ福島の子供たちの被曝と、全国に放射線を拡げることで「子供を被曝させることによって、痛みを分け合う」というのでは奇妙な民族と思われても仕方が無 い。

私は外国の人が言うことをあまり重視したくはないのだが、戦争に負けて日本が占領されたとき、占領軍司令官だったダグラス・マッカーサーが「日本人の精神年齢は12歳だ」と言ったことを思い出す。こんなことを思い出すだけでイヤだが、仕方が無い。

地球温暖化騒動や最近の大震災と原発事故を見ると、残念ながらこの言葉を思い出す。私たちは民主主義を信じ、事実を直視する大人になることはできないのだろうか? そんなことで次世代の子供を守ることができるのだろうか?

(平成23912日)



武田邦彦

<転載終了>
 

さようならフジテレビ フィギュアスケート報道暗黒の歴史

 

(´;ω; `)真央ちゃん可哀想

 

さようならフジテレビ フィギュアスケート報道暗黒の歴史・前編 

 


 

 

さようならフジテレビ フィギュアスケート報道暗黒の歴史・後編 

 

 

 

これは酷い! フィギュアスケート世界選手権を放送したフジテレビの酷さ!




2011-05-02 05:48:30

フィギュアスケート世界選手権 を放送したフジテレビの酷さ


私の心友が日記に書いた内容を掲載します。

あまりにもショッキングな内容で、これは皆さんに知って貰う為・・載せるべきだと思いました。


↓(以下:全文掲載)

フィギュアスケート世界選手権。

本来は東京開催だったけれど、震災の影響で開催不能に。
そのため、1ヶ月遅れでロシアでの開催となった。

この世界選手権で、代替開催国となったロシアは、
わずか1ヶ月という準備期間にも関わらず、あらゆる面で日本に多大な配慮をしてくれている。

自国開催を楽しみにしていた日本国民がテレビで中継を楽しめるようにと、日本時間のゴールデンタイムに合わせて開会。
開会式では日本を、被災地を応援する演出。
そしてフィナーレでは、日本選手を中心に、日の丸を描いて各国の選手が輪になって、日本を励ますパフォーマンス。

選手たちも、随所に日本へのメッセージを伝えてくれた。
アモディオ選手は、減点対象となるボーカル入りの曲をあえて使用。
「これは日本の人たちへのささやかな歌のプレゼントだ」と。

たくさんの選手たちが、応援席の観客が、日本への応援をくれた。
エキシビションに祈りを込めた選手たちもいた。

そして、グランドフィナーレ。
ロシアのフィギュアスケート連盟から、日本への詩のメッセージが送られた。
全文をネットで見ることができる。



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『日本にささげる詩』

地球がいたみでうめき声を発した
自然の強さに全世界がショックをうけ
あらゆるものを水は深海に流した

しかし 何があっても太陽は東から昇る
地震と津波は光には勝てない

我々の神様が
地球の皆の命を保ってくれることを祈る

桜が咲く公園はたくさんあることを
白樺が咲く公園はたくさんあることを
鳥が春の歌を歌えることを
旗が勝利の祝いで挙げられることを祈る

子供たちが大人たちへと願う
友の皆さん 手をつないで

われわれがこの地球において
ひとつの家族になっていることを忘れないでほしい



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ところが。
ロシアからの、こんな温かなメッセージは、
しかしほとんどの日本国民には届いていない。

独占中継したフジテレビは、このメッセージを放送しなかった。

時間切れじゃない。
そもそも、ロシアがせっかくゴールデンタイムに合わせて開催してくれているのに。
フジテレビの放送は、19時から始まって、最初の1時間以上はひたすら前日の振り返りVTRとキムヨナの特集。
リアルタイムではなく遅らせて放送した上に、何故か演技順序を入れ換えて放送。
日本選手のエキシビションがようやく放送されたのは、TBSでJINが始まった頃。
さらに延長放送になったため、金メダルの安藤美姫選手の涙のレクイエムを録画できなかった人がたくさんいる。
そして、フィナーレでの各国選手からの応援も、ロシアからのメッセージも放送されなかった。
さらには、安藤美姫選手はロシア語でお礼を述べ、そのあと日本の現状を英語で伝えたそうですが…

当然そんなこともフジでは放送されませんでした。

これは時間切れなんかじゃない。
インタビューやCGや、ましてやスタジオの感想など放送する余裕があるのだから。
意図的に流さなかったとしか思えない。

今までなら、視聴者はなにも知らずに終わっただろう。
でも今、テレビは地上波だけじゃない。衛星放送、ネットもある。

完全生中継をした有料放送を見たたくさんの視聴者がTwitterにリアルタイムに情報を流した。

それを見比べると、フジテレビがどれだけ放送をカットし、どれだけの世界からの応援メッセージを伝えなかったかがよくわかる。

世界中の好意を踏みにじっておいて、自分たちの視聴率稼ぎのことしか頭にないとしたら、
公共の電波を預かるメディアとして最低だ。




 転載元
ttp://ameblo.jp/saita-saki/entry-10878670973.html 


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